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ペインヒールプラスジェル1

ペインヒールプラスジェル

有効成分 ジクロフェナクジエチルアミン、サリチル酸メチル、ユーカリ油、メントール、カンフル、オレオレジンカプシカム
メーカー Healing Pharma 内容量 30gx1本
発送国 香港・インド・シンガポール・タイ 効果 鎮痛や消炎
副作用 かぶれやかゆみなど 用法 1日3回、適量を患部へ塗布

このお薬の人気ポイント

・安全性が高く使いやすい外用薬タイプ

・メントールが配合されており冷感がある

商品詳細

ペインヒールプラスジェルは、非ステロイド性抗炎症薬としての働きがある外用薬です。
炎症を抑えて痛みを和らげる働きに優れており、関節痛や筋肉痛、捻挫などの体の痛みを和らげます。
配合されている有効成分のうち、主なものがジクロフェナクジエチルアミンという成分です。
この成分は、痛みや炎症の引き金となるプロスタグランジンという物質の合成に関わっている酵素に作用します。
この酵素が十分な働きをできないようにすることで、作り出されるプロスタグランジンの量を減らし、筋肉を包んでいる膜が刺激を受けるのを防ぎます。
これにより、痛みや炎症が抑えられ、関節痛や筋肉痛をはじめとしたさまざまな痛みや炎症を緩和します。
皮膚から体内へ吸収されて効果を発揮しますが、血液中にはほとんど吸収されないため、全身性の副作用の心配をせずにお使いいただけます。

ペインヒールプラスジェル 30g

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1本 1本
30g × 1本 4,300 4,300 3,260 3,260 97pt 売り切れ
30g × 2本 3,850 7,700 2,980 5,960 178pt 売り切れ
30g × 3本 3,133 9,400 2,420 7,260 217pt 売り切れ
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ペインヒールプラスジェル 30g x 3本

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用法・用量

1日の使用回数3回
1回の使用量適量
使用のタイミング症状に合わせて
使用間隔指定なし
症状に合わせて、1日3回適量を患部にマッサージをするように優しく塗り広げてください。

注意点

過去に鎮痛薬や解熱薬を服用し、アスピリン喘息を起こしたことがある方は使用しないでください。
事前に皮膚の状態を確認し、傷や湿疹等の異常がみられる箇所には塗布しないでください。

※用法・用量、注意点、副作用などに関しては一般的な薬剤情報を訳したものです。服用・使用前は医師などの専門家に相談した上で必ず用法・用量に従って頂ますようお願い致します。
また、服用や使用に関しては全て自己責任となりココロ薬局では一切の責任を負いかねます。


副作用

かぶれやかゆみ、発疹、発赤、刺激感などの症状があらわれる可能性があります。
また、重篤な副作用として、全身に及ぶ広範囲のかぶれをはじめとした重い接触皮膚炎がみられることもあります。

服用方法や副作用・併用禁忌・注意のご説明には、商品の説明書の他に、次のサイトを参考にしています。
Healing Pharma : Painheal+ Gel 30g


ペインヒールプラスジェルのよくある質問について

ロキソニンやボルタレンは腹痛にも効く?

ロキソニンやボルタレンに配合されている成分は、炎症などによる痛みの原因物質が作られるのを抑える作用を持った医薬品です。そのため、腹痛などの神経性の痛みに対しての効果は期待できません。

ロキソニンを上限まで服用した後に、ボルタレンを服用してもいいのか?

ロキソニンとボルタレンを併用するのは避けるべきです。ロキソニンとボルタレンでは成分が違っていますが、作用的には違いはありません。また、ロキソニンとボルタレン共に胃へと負担をかけるタイプの痛み止めであるため、併用してしまうと胃への負担が非常に大きくなってしまい副作用のリスクが高まってしまうおそれがあります。

アスピリンを服用すると男性器への刺激に対する反応が鈍る?

アスピリンと男性機能に関する因果関係の報告などはありません。そのため、アスピリンの服用によって男性機能が低下するといったことはないと考えられます。そのため、アスピリンの服用によって男性機能の低下があったというような場合には、アスピリン以外の原因が考えられるため専門医に相談するなどすることで、改善することもあります。

痛みが激しい場合、塗布回数は多くしてもいいのでしょうか?

外用薬の場合でも、使用するものによって痛みの解消へのアプローチが違っています。そのため、過剰に塗布したり過度な回数塗布することで、副作用のリスクが高まってしまいうため適切な用法用量を守ってご使用ください。

痛み止めは外用薬と内服薬の併用は可能ですか?

併用することが可能な場合もありますが、自己判断で併用するのではなく事前に医師に相談するなどして確認するようにしてください。

外用薬のタイプ(クリーム、ゲル、ローションなど)による違いはありますか?

タイプによる違いは、ローションは浸透が早く即効性に期待できますが、効果の持続は短い場合があります。その反面軟膏タイプはじんわりと長く効果が持続するといった特徴があります。また、軟膏タイプはベトベトとした感じが残ってしまうといったデメリットもあります。


商品の梱包について

商品の梱包

パッケージ例となります。
商品やご注文単位によってはシート単位でのお届けとなる場合が御座います。
外箱に当サイト名や商品名が記載されることはないため、ご家族や配達員など第三者に内容を知られることは御座いません。


利用者の声

  • 力仕事をしているため、捻挫や打撲などの怪我をけっこうしてしまうことがあります。そのため、この薬は私にとってはかなり役に立ってくれています。痛みがある部分にこの薬を塗るとひんやりしたような感じになり、痛みを少しずつ和らげてくれます。これで瞬時に治ることはないですが、塗っていないときと比較すると完治までのスピードが明らかに早くなっているので怪我をすぐに治せます。

  • 自粛生活で筋肉が衰えたせいか、ちょっと土日に無理しただけで筋肉痛に襲われるようになりました。湿布は苦手でできるだけ使いたくないので、鎮痛薬を買ってみました。このジェルもスースーする点は同じですが、すぐ蒸発(?)するので湿布ほどは気になりません。また、腱鞘炎にも有効みたいです。腱鞘炎は完全に予定外の症状でしたが、このタイミングで鎮痛薬を買って良かったです。

  • 一番どうにかしたいのは肩こりの痛みなのに、この手の鎮痛薬はいまいちな効果で終わることが多いですね。このジェルも、肝心の肩こりの痛みにはアプローチが控えめでした。もっとがっつり効くものがほしくなります。また、ジェルだから大丈夫だと思ってたのに、腕に塗ったら後から皮膚がピリッとしました。まだ悩んでますが、相性が悪そうなら次からは別の薬に替えます。

  • 腱鞘炎になってしまったんで、こちらのジェルを使うようにしています。おそらく一般的にはパッチ型のものがよく使われたりすると思いますが、圧倒的にジェル型の方が僕的におすすめ。パッチ型は貼った後がどうしても赤くなりますし、特に夏場は暑くて仕方がありません。なので僕はいつもこのジェルを塗って過ごします。一度使うと、誰もがジェル派になると思いますよw

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