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アスタリンインヘラー(サルブタモール)1

アスタリンインヘラー(サルブタモール)

有効成分 サルブタモール100mcg
メーカー Cipla 内容量 100mcgx1箱
発送国 香港・インド・シンガポール・タイ 効果 アレルギー症状の緩和
副作用 脈拍増加や頭痛など 用法 喘息の発作が起こった際に使用

このお薬の人気ポイント

・インドの大手製薬会社シプラ社が販売

・同一製薬会社の内服薬タイプのアスタリンも販売

商品詳細

アスタリンインヘラー(サルブタモール)は喘息による発作を緩和させる医薬品です。
日本国内ではサルタノールインヘラーという商品名で扱われており、気管支喘息や急性および慢性気管支炎の治療に使用されています。
本商品はスプレータイプの吸入器で、口から薬剤を吸い込んで投与することで発作の息苦しさを軽減します。

アスタリンインヘラーの有効成分であるサルブタモールは、交感神経のβ2受容体を刺激する気管支拡張薬です。選択的に気管支へ作用することで、気管支周辺の筋肉を弛緩させます。その結果、気管支が拡張されて呼吸が楽になります。
効果の持続時間は4〜6時間と比較的短いですが、使用後約15分と速やかに効果を発揮します。
なお、従来のβ刺激剤と比べて心臓への負担が軽減されており、安心してお使いいただけます。

アスタリンインヘラー(サルブタモール) 100mcg

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1箱 1箱
100mcg × 1箱 2,400 2,400 1,860 1,860 55pt
100mcg × 2箱 1,700 3,400 1,280 2,560 76pt
100mcg × 3箱 1,600 4,800 1,220 3,660 109pt
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アスタリンインヘラー(サルブタモール) 100mcg x 1箱

1,860

ポイント:55pt

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用法・用量

1日の服用回数1~4回
1回の服用量2吸引
服用のタイミング喘息発作時
服用間隔4時間以上
アスタリンインヘラーは、喘息の発作があるときに使用してください。
その際には1回の使用で2回の吸入を行って下さい。

効果は15分程度で現れ、4~6時間近く効果が続くため1度の吸入でも十分な効果を得られます。
また1日に最大4回まで使用でき、それ以上は使用できません。

1回使用したあとは、最低でも4時間以上の間隔を空けてから再度使用してください。

アスタリンインヘラーは小児にも使用することができますが1回につき1吸入まで使用するようにしましょう。
1日に使用できる回数や空ける時間については、大人同様に1日に最大4回、使用間隔は4時間以上となります。

注意点

症状や年齢によって用法用量が異なります。
その他、併用に注意が必要な薬やご使用いただけない条件がございますので、使用前にはよく確認して下さい。

※用法・用量、注意点、副作用などに関しては一般的な薬剤情報を訳したものです。服用・使用前は医師などの専門家に相談した上で必ず用法・用量に従って頂ますようお願い致します。
また、服用や使用に関しては全て自己責任となりココロ薬局では一切の責任を負いかねます。


副作用

脈拍増加、頭痛、悪心などの症状が現れることがあります。

服用方法や副作用・併用禁忌・注意のご説明には、商品の説明書の他に、次のサイトを参考にしています。
医療用医薬品 : サルタノール
添付文書 : サルタノール


アスタリンインヘラーのよくある質問について

喘息(発作)の薬を使用している間は飲酒を控えた方が良いでしょうか?

飲酒(アルコール)は喘息の症状を悪化させることがあるため、喘息治療中の飲酒は控えてください。最も良いのはお酒を飲まないことですが、付き合いなどで飲む必要がありそうな場合は事前に医師に相談することを推奨いたします。

喘息の吸入薬はドラッグストアでも購入できますか?

吸入タイプのお薬は処方薬のため市販されていません。

吸入タイプと服用タイプの喘息薬を併用しても問題ないですか?

種類によります。喘息の治療は気道の炎症を抑える長期管理薬(コントローラー)と発作の症状を抑える発作治療薬(リリーバー)の2種類で行われます。併用するお薬が長期管理薬と発作治療薬であれば問題ありません。

喘息の症状が軽くなってきたので、お薬を飲むのをやめたいです。

使用しているお薬が長期管理薬(コントローラー)の場合、自己判断による断薬は減薬は厳禁です。喘息の症状を感じなくなったとしても原因である炎症は見えないところで続いているため、医師の指導にない断薬や減薬は症状の悪化や再発のリスクが高くなります。

吸入タイプのステロイド薬を長期使用するのには抵抗があります…。

吸入タイプは長期継続を前提としており、少量の成分を効率よく肺に運べるように作られています。内服薬や注射に比べると重たい副作用は現れにくく、ステロイド吸入薬の普及によって喘息による死亡者数などは減っています。正しく服用すれば非常に有用なお薬ですので継続して服用することを推奨致します。

喘息薬と風邪薬を併用するのはダメでしょうか?

過去に服用し危険な副作用がなかったものであれば問題ありません。しかし、喘息患者の方の約5~10%は総合風邪薬や頭痛薬に含まれるアスピリンに対して過敏に反応するアスピリン喘息を誘発するおそれがあります。そのため、成分にアスピリンを含むお薬は避けることを推奨致します。


商品の梱包について

商品の梱包

パッケージ例となります。
商品やご注文単位によってはシート単位でのお届けとなる場合が御座います。
外箱に当サイト名や商品名が記載されることはないため、ご家族や配達員など第三者に内容を知られることは御座いません。


利用者の声

  • 内服薬を長らく使っていましたが、吸引器のほうが即効性が高いと聞き、吸引タイプのアスタリンを選びました!安いから気軽に買えて、経済的です!

  • 基本的な使い方は、いつも病院で処方してもらっている吸引器とほぼ同じですが、吸引後、喉が痛くなります。ひどいときは頭痛や動悸がして、結構不安になってしまいます・・・。安全性という面では病院でもらえる吸引器のほうが優れているのではないでしょうか?

  • アドエアほどのパワーはなかったけど、これはこれで満足。心臓にあまり負担をかけないという点も良し。結構気に入ったから、アドエアがなくなったときはこっちを使っていきたいところ。

  • 発作が出ても素早く抑えられ、楽になります。発作が出たときは本当に苦しいので、即効性があるのがすごく助かりますし頼りになります。

  • 喘息の息苦しさがかなり落ち着きますが、使ったあとはしばらく頭痛がします。おかげで頭痛薬が手放せなくなってしまいました。喉も時々ピリピリしてつらいです。

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